いなば眼科クリニック|秩父市野坂町の眼科、西武秩父駅より徒歩4分・御花畑駅より徒歩7分   〒368-0033 埼玉県秩父市野坂町1-11-21 TEL:0494-26-7526

『見えない』をあきらめない
当院では、何でも相談できる皆様の『かかりつけ医』として、患者さんの病気について丁寧に分かりやすく説明し、納得して頂ける医療を心がけ、地域医療に貢献できるよう努力していきたいと思っております。
特に、何かの病気やケガなどで視力が低下したり視野が狭くなり、視覚障害に至った場合、残った機能を最大限に活用することができるようにするためのサポートに力を入れております。
どうぞ宜しくお願い致します。

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診療時間
月水金 08:45〜12:30
     15:00〜17:15

火曜  08:45〜12:30
土曜  08:45〜14:15

混雑時等の際、診療時間帯を臨時拡大することがあります。

コンタクトレンズを新規にご希望の方は、初・再診を問わず、平日午前11:30/午後16:00、土曜13:00までにご来院下さい。

火、木の午後は往診の時間帯
木曜午前は院長の他院勤務日
休診日:日曜、祝日

交通案内

いなば眼科クリニック

〒368-0033
埼玉県秩父市野坂町1-11-21


西武秩父駅より徒歩4分
御花畑駅より徒歩7分
駐車場:ゆったり幅で19台


電話番号0494-26-7526 



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当院は「予約優先」です。混雑時でもご予約の方は優先的に極力短時間でご案内します。


新着情報、混雑予想など

初診の患者様へ

ご来院いただく前に

目に異物や薬品が入った、当たって負傷した等の場合、まずはすぐご連絡下さい。院内で緊急の処置が必要になるだけでなく、ご来院前に予め目を水道水等でできるだけ洗い流すべき場合もあります。
(目に入った薬品がアルカリ性か酸性か等で対応方法が異なるので、十分ご注意下さい。)

散瞳(検査のため特殊な目薬で目の瞳孔を広げる処置)を行う等の際、安全のため、ご自分で車を運転してご来院なさらないよう予めお願いする場合があります。


当院の診療時間帯、道案内をご確認下さい(→詳細は「よくある質問」(3-1)「交通案内」参照)
直前でも結構ですので、なるべく事前のご予約をお勧めします(→「よくある質問」(3-4)(3-5))
特にご予約なしでご来院の場合、混雑予想もご参考下さい(→「よくある質問」(4-1)(4-3)

最新版の保険証・公費受給者証(こども医療費等)の他、おくすり手帳(お持ちの場合)、目に入った薬品の容器、既にお使いのメガネ・コンタクトレンズ等も必要によりご持参下さい。

その他、ご不明な点は、遠慮なくお電話等でお問合せください。



当院での診療の流れ

まず保険証(・公費受給者証・おくすり手帳等)をお預かりします(お会計時にお返しします)

その上で、問診票(@眼科診療用、Aコンタクトレンズ(CL)用)をご記入下さい。通常は@のみですが、CL処方をご希望の方は@A双方へのご記入をお願いします。予め当院ホームページからダウンロードして印刷・ご記入の上ご持参いただければ、その分早くご案内できます。

ご記入後の問診票を受付でお預かりした後、直ちに検査・診察等にご案内する準備をいたします。
必要により、問診票を拝見した上で、当方スタッフが待合室で詳細をお伺いする場合があります。
混雑時は、ある程度お待ちいただくこともあります(→詳細は「よくある質問」(4-1)(4-3)


これ以降は、患者様のご来院目的・症状等により、一連の診療の手順が変わります。後述の「診療内容」で、目的・症状別に基本的な診療の流れ(※)等をご説明しますので、ご参考下さい。

※:あくまで結果的に、流れのひな形(基本パターン)通りに診療が進むことも多いですが、決して型にはまった通り一遍の診療しかしない訳ではありません。当たり前ながら、必要により随時流れのパターンを崩し、患者様お一人お一人に合った、きめ細かな診療をご提供します。



「標準所要時間」、待ち時間等について

当院では、「待たない医療」の実現に力を入れています。医療以外の分野にも積極的に学び、既成概念に捉われない発想と工夫を尽くし、様々な対策を講じ、新たな仕組みの導入も随時試みています。

究極の目標「待ち時間をゼロにする」にはまだまだ道半ばですが、開院時と比べ着実に進展してます。
ですが、特にご来院が集中する時期(花粉症シーズン等)は、現状でもお待たせする場合があります。
現段階での待ち時間の目安については、「よくある質問」(4-1)(4-3)をご参考下さい。


2016/11より「標準所要時間」という概念・指標を順次導入し、追ってそれに基づき診療順番・待ち時間管理の新方式も順次試験的に導入します(→詳しくは「よくある質問」(4-4)(4-5))。

これら新方式の積み重ねにより、できるだけ近い将来、各患者様のプライバシーに十分配慮しつつ、院内全体の診療の進行状況を"見える化"し、その上で、次にご案内する時刻・お会計を終えてお帰りいただける時刻を、大まかにでも予測・見込で患者様毎にお伝えできる体制を順次構築します。