プリローダーイメージ
スマートフォンサイトはこちら

医師紹介

コンテンツタイトル下地

ごあいさつ

生まれ育った秩父の地に当院を開院させていただき、おかげさまで早一年が過ぎました。引き続きこれからも、微力ながら一町医者として、地域の皆様の目の健康を支えるお手伝いができればと思います。

今や秩父は都心に近い一大観光地として発展を遂げていますが、町の活気は何より市民の皆様の心身の健康があってこそです。とりわけ、目は病気・障害により仕事や学業、日常生活に多大な影響を及ぼします。 ぜひ、日頃から定期健診を受けるなど、健康維持に努めましょう。

当院では、「『見えない』をあきらめない」というコンセプトの下、弱視訓練やロービジョン()にも力を入れています。視力の低下など、目に関して少しでも気になる点・不自由な点等ありましたら、何な りと遠慮なくご相談ください。また、車での無料送迎・往診も行っています。お気軽にご用命ください。

平成28年8月  院長 稲葉 滋子

院長プロフィール

院長:稲葉 滋子(いなば しげこ)

  • 略歴

    • 平成11年3月帝京大学医学部卒業
    • 平成11年4月帝京大学病院第一外科入局
    • 平成13年5月帝京大学病院第一外科退局
    • 平成13年6月日本大学板橋病院眼科入局
    • 平成22年5月皆野病院眼科
    • 平成27年6月いなば眼科クリニック開院
  • 資格

    • 日本眼科学会認定眼科専門医
    • 身体障害者福祉法第15条指定医
    • 難病指定医
    • 小児慢性特定疾病指定医
  • 専門分野

    • 眼科一般
    • ロービジョン(
  • 所属団体

    • 埼玉県眼科医会
    • 秩父郡市医師会
    • 埼玉県医師会
    • 日本医師会

※全盲ではないが視機能が弱く(矯正眼鏡を装用しても視力0.05以上0.3未満)、日常生活に支障をきたし、矯正も困難な状態。全国的には該当する方が約145万人(日本の総人口の約1%)居るとされています。[WHO(世界保健機関)、日本眼科学会の定義、見解に基づく]

おまけ

  • 柴犬とB'zをこよなく愛してます。
  • 趣味:愛犬と遊ぶこと、料理、旅行
コンテンツ本文の先頭へ戻る ページの先頭へ戻る
コンテンツ本文の先頭へ戻る ページの先頭へ戻る